新聞、雑誌からの関連記事
「チッピング・カムデンに位置するコッツウォルド・ハウスに行ったことがないのなら、すぐに訪れる事をお勧めする。このホテルでは、作り上げられたスタイルではない「何か」をみつけられる事だろう。それは、スタッフたちのフレンドリーさだったり、私達の要求に120%答えてくれるオーナーだったりする。あらゆる面で完成度の高いこのホテルが、今後さらに発展していくことが楽しみだ。」
クライブ・アスレット
(2003年5月 英カントリーライフ誌より) |
「モダンなデザインと最新の設備により、この田園に囲まれたホテルはすばらしく、かつトレンディーな雰囲気につつまれています。広く快適なベッド、ずっと留まっていたいバスルームやグルメにはたまらないレストランなど、完璧なホテルに不可欠な要素がすべて詰まっている空間です。また各部屋は広々とし快適で、2人でも入れるバスタブは、カップルにも大人気だろう。なおスタッフ達はフレンドリーながら、押し付けがましくない所が良い。」
英インディペンデント紙(2003年5月) |
「コッツウォルド・ハウスは、古くから伝わるコッツウォルズ木綿更紗を使ったデコレーションで、落ち着けるくつろぎの空間を提供している。このリージェンシー様式のホテルには、22の寝室があり、梁や本物の暖炉などで、家庭的な雰囲気を創りながらも、各部屋にはCDやDVDなどのハイテク機器を完備し、モダンな楽しみ方も可能なはずだ。」
英サンデータイムズ紙(2003年1月) |
「永遠の思い出に残る『楽しみ』がここにはある。」
英タイムズ紙(2003年4月) |
「素晴らしくかわいらしいチッピング・カムデンの街をくまなく眺望できるコッツウォルド・ハウスでは、思いのままにリフレッシュできる事を保証しよう。ベッドルームは褐色、桃色、グレーといった洗練された色で彩られている。ホテルの庭にはコテージが立ち並び、17世紀のかつてのグラマースクールであったところは、現在豪華なスウィートルームに改装されている。このホテルにおける豪華さとは、フレットリネンや枕や毛布を選択できることを指しており、ホテルの伝統のみを売り物にしていない所はアッパレだ。またここのホッとできる空間は2ヶ所あるレストランにも広がり、その1つはアングロ・フレンチスタイルのフォーマルでありながらホリデーの居心地良さをも堪能できるレストラン、そしてもう一方のヒックスブラッセリーはとても陽気なレストランだ。」
英フード&ワインマガジン(2003年5月) |
「1つのキッチンから創作される、2つの豪華レストランのメニューの数々。2002年春からは、トップシェフのサイモン・ハルストンが洗練された料理を提供しつづけ、その評判が直接ホテル自体の人気に繋がっているほど。レストランでは季節ごとに考え出されるモダンブリティッシュのメニューをセット価格で提供している。メインコースはコクがありしっかりとした味わいで、それぞれの料理に凝縮された美味しさが噛む度に溢れ出る事でしょう。また意表を付いた創作料理も数々も特筆すべきだ。
なおワインは、フランス、イタリア、オーストラリアからビンテージもの、そして今までお試しになられた事のないような新進的なワインまで、多数取り揃えています。値段相応の究極のダイニング体験がお楽しみいただけるだろう。」
英グッドフードガイド2003年度版 |
「賞賛すべきレストラン。シーフード料理に舌鼓を打ち、レストランの雰囲気で思わず会話も弾んでしまう事間違いなしだ。」
英タイムズ紙(2002年12月) |
「ホテルの細かな仕上げの感覚が、他との違いを感じさせる。自分好みの厚手の布団と枕をチョイスできたなら、『夜眠れなかった』なんて言い訳は通じないだろう。」
英ガーディアン紙(2002年6月) |
コッツウォルド・ホテルのパートナーについて コッツウォルド・ハウスのレストランにはAAのロゼットを2つ、そしてRACゴールドリボンの5段階評価の4リボンを獲得しています。またこのホテルは世界のベストホテル・グループとも、パートナーシップの関係になっています。
●AA

www.theaa.com
●RAC

www.rac.co.uk/travelservices/hotels/
●コッツウォルズ・ファイネスト・ホテルグループ

www.cotswoldsfinesthotels.com
●プライド・オブ・ブリテンホテルグループ

www.prideofbritainhotels.com/
●シック・リトリート

www.chicretreats.com/
●ヨハン・センス

www.johansens.com/
●ベスト・ラブド

www.bestloved.com
●テイラー・メイドUK

www.tailormade-uk.com
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